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NHK 初の最高裁判断判断 受信料徴収について JRと同じじゃない?

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NHKとは

1825年大正14年3月22日日本で初めて放送を行うことなどを目的として、放送法の規定により設立された特殊法人が母体です。現在のNHKは1950年昭和25年に放送法に基づく公共放送として再出発したものです。現在の総務省が管轄。

NHKの使命とは

NHKの使命は公共の福祉の為豊で良い番組を放送サービスをすることです。

今回の最高裁判断

テレビがあればNHKと受信契約を結ぶ義務があるとする放送法の規定は合憲だと最高裁は2017年12月6日初の判断をくだした。

 そもそも何がおかしいか?

受信料の歴史は1926年NHKの前身である社団法人日本放送協会が設立されたときから始まった当時は1円だったそうです。1950年に放送法が施行され社団法人は解散、改めて同法に基づきNHKが出来再度受信料制度がはじまったそうです。今回最高裁が合憲だと言ったのはここにあるそうです。ただ放送法自体に受信料の趣旨が記載されていなかったそうです。

NHKは受信機をお持ちの方から公平にお支払いいただく受信料を財源とすることにより、国や特定のスポンサーなどの影響にとらわれることなく、公共の福祉のために皆様の暮らしに役立つ番組づくりが出来ますと言っています。

都合のいいことにみなさん聞こえると思います。

NHKは国ではないんでよ。国会でも何度も議論以前はされていたみたいですが?NHKには天下りの人もいるでしょうし?うやむやになってそうです。

又最近の若者はテレビ離れしています。スマートフォンでニュース見れますし。NHK見ないでしょうし。年寄連中がそんな若者から徴収するのはカツアゲみたいなものですよ。

ではどうすれば良いか?

JRと一緒にすればよいでしょう。

 

 

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